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Seraphilia

目覚めとアセンションを目指して

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昇仙峡

08.26.2016
 土曜日、エネルギーを入れる水晶を探すために、昇仙峡へ行ってきました。が‥‥お目当ての水晶はあまり置いていなかったので、これで見つからなかったら、また浅草橋へ出向いて見つけるしかないなー、と思っていました。でも、なんとか2つ確保。

昇仙峡

 水晶を探しながら、昇仙峡を昇っていきました。雨が降った後なのか、すごい勢いで水が流れていきます。いつもより水量が多かったです。
 いくつかのお店で聞きましたが、前日は上の方が土砂崩れで通行止め、仙娥滝へは危険なので通行止めだったそうです。通れてよかった。

 途中のお店で、六晶石のホットパットを売っていました。まったく買うつもりはなかったのですが、アイパットは卸値(2,000円)でいいというので買ってしまいました。前から欲しいと思っていたので、これはこれでいいかな、と。
 もう1つ、肩用のものも勧められたのですが、そちらは売値14,000円でした。それより水晶を見つけなければいけないので店を出たのですが、あとで気になりました。でも、肩用はそこで買わなくて良かったです。他の店で6,000円で売っていました。それは実家の両親用に1つ買いました。
 あとで気づきましたが、同封されていた仕様書に掲載されていた肩用パットの定価は8,000円でした。最初の店、どんだけふっかけてるんだ。値段が書かれていないところは、きちんと値段を聞いた上で、他の店と比べた方がいいようです。

 夫婦木神社

 夫婦木神社へ行くまでにかなり雨が降ってきました。
 境内へ入ったのですが、以前と感じが違います。スッキリ爽快な気が境内にない‥‥! 自分の気が4、5年前と変わって感じられなくなったのか、それとも神社の気の流れが変わったのか? ともかく、フツーの神社になっていました。他に考えられるとすれば、気が翳っていたのかもしれません。15時になる辺りでしたが、雨がかなり降っていて少し暗めでしたから。
 いい気を浴びられると思ったのですが、残念だけど仕方ないですね。

金櫻神社

 最後は金櫻神社へ行きました。
 カメラを忘れたので、携帯で撮ったのですが、何度かシャッターが切れませんでした。高波動だとそんなことがあるようです。

 ご祭神がどなただったか、すっかり忘れています。
 聞いてみると、少彦名命が主祭神でした。そういえばそうだった、と思いながら聞いていると、最後に日本武尊と言われて、納得。神社のお札に狼が描かれていたのですよね。

 帰宅後に気づいたのですが、金櫻神社は奥秩父に位置するとパンフレットに書かれていました。山梨だけど奥秩父。
 狼繋がりなので、まさかと思ってよく見ると、御嶽神社と書かれています。武蔵御岳神社へ滝行へ行ってきたばかりです。
 日本三御嶽とあったので調べてみると、もう1つは木曽の方にある御岳神社のようです。
 呼ばれているのとは違うけど、これはまた何かのサインなんだろうなー、と思ったので、行くことを検討。
 行くとしたら来月最初の土日。ただし、天気次第。無理はしないと決めているので、雨だったら行きません。そうなったら、次のシーズンです。

サラダうどん

 帰りは甲府駅の2階にある駅ビルの中のイートインで、サラダうどんを買って食べました。大好きなトマトがたくさん入っていたので、冷やし中華とどちらにしようか迷ったのですが。イートインを利用すると、お味噌汁がサービスでついてきました。美味しかったです。こちそうさま〜♪
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    posted at 00:34 | 旅行 | CM(0)
高千穂峰へ

 晴れた空の下、高千穂峰を目指します。
 本当は前日が雲1つない快晴だったので、その日に登りたかったんですが、時間が足りないのは目に見えていたので、2日目に登ることになったのでした。

この角度だとすごい坂に見えない

 どんどん雲が出てきました。
 あまり高く見えないけど、3分の2ほど登った地点です。

 鳥居を潜る前に下山してきた人に声をかけたのですが(ストックを持っていたので、杖を借りた方がいいか聞くため)、「杖は要らないけど軍手は要る」と言って、軍手を下さいました。
 軍手がなかったら、おそらく時間内に登れなかったと思います。感謝! また人様に助けられました。

だいぶ登りました

 登る前はこの山↑を見上げる感じでしたが、写真を撮った時点で、山の頂を上から見下ろす感じになっています。

鉢の底は硫黄のにおいと熱気

 登り切ったところで、右側は立入禁止になっていました。なので、御鉢の左側に回ります。

馬の背

 馬の背と呼ばれているところです。右側が御鉢。
 左側も急斜面になっていて、滑落したら御鉢側よりヤバそうな感じです。
 登っていた時は風が出てきていたのですが、馬の背に来た途端、風が止みました。しかも、ぱたりと周りに人がいなくなりました。反対側からも人が来ないし。
 来いと言われているみたいです……

 歩いていて、御鉢の右側が通行禁止になっている理由がよくわかりました。
 風が左から右へと吹いていて、それが止むと火口から硫黄のにおいと熱気が上がってきます。熱と硫黄のせいで、火山灰の降り積もっている山の上の方は草木が育たないとわかります。
 
高千穂峰

 馬の背を超えると高千穂峰です。右手前に元宮があります。
 元宮はなんとなく写真を撮ってはいけない気がして、お参りはしたけど、近くでは撮りませんでした。

 ここからが正念場というか、いや、もうたいへんです。時間もないので、きりきり登ることに。
 登山道は火山灰で埋もれていて、3歩進んで2歩下がるというのを地でやっていくような、ともかく進みにくい道です。しかも結構な勾配がついているので、登るのに時間がかかる……
 体力を削られながらも、時計と睨めっこして頂上を目指しました。

山頂到着

 山頂に到着。

登ってきた方角

 高千穂峰から御鉢方向。

天逆鉾
 
 本当は頂上でゆっくりしたかったのですが、その時間もなく、天逆鉾の周りを一周して、何枚か写真を撮って下山です。
 5分くらいしかいなかったと思う……もったいない。
 逆鉾に意識を合わせる時間もありませんでした。

 残り1時間半切っていたので、急いで下山します。
 滑るように高千穂峰を降り、馬の背を速歩で突っ切って、岩場に到着。
 ここはひたすら怪我をしないように、できるだけ急いで降りました。
 岩場を降り切ったところで残り30分。
 あとはできるだけ速歩で高千穂河原まで降りました。

 出たところが天孫降臨神籬斎場の前だったので、階段の下で無事に下山できたことに対してお礼を言い、バスに向かいました。
 とりあえず、あと15分というところで高千穂河原に着いたので、預けていた荷物を回収し、無事にバスに乗ることができました。これを逃したら、下手するともう1泊しなければならないところでした。タクシーなんて呼んでもすぐに来ないだろうし。

 もっとゆっくりしたかったですが、ひと通り目的は達成できたので、良しとします。
 でも、インスピレーションが降りてくるというのはなかったですねー。いや、あったとも言えるのか?

 帰り道、考えていたのですが、四国で見た剣の形の雲。あれは一連のメッセージの1つなのかもしれないと思っています。
 初参加のチャネリング会で、「天孫降臨の地、火の鳥の降りたところでインスピレーションが降りてくる」と言われました。
 そして、2度目のチャネリング会でセント・ジャーメインを呼び出した時に、「一人ひとりにギフトがあったら下さい」と言ったら、私には見るからに実用的な青銅の剣が渡されました。青銅の剣にしては厚みがなくて、しかもセント・ジャーメインって西洋の人(?)なのに、なんで日本の青銅製のような剣なの!? と思ってたんですよね。
 霧島への往路で剣型の雲を見て、高千穂峰の上にあるのは天逆鉾。
 天逆鉾は剣を3つつけたような形をしているので、やはり同じものを指すのだと思います。

 全部剣繋がりで、行った場所には間違いがなかったなあ、と。
 私へのメッセージは多分、「切り開く」とか「創造」なんだと思います。
 霧島神宮で猿田彦命の巡行に遭ったのもそう。猿田彦命は道開きの神。

 で、来月は私、出雲に行くんですよね。神在月に。
 猿田彦命の先導で、邇邇芸命は大国主命に国譲りを迫りに行くのですが……高千穂峰の気を出雲に繋げることになるのか? はわかりませんが、たまに「知らないうちに動かされてるな」と感じることはあります。
 でも、どういう意味かは私にはわからないんですよねえ。
テーマ:登山・ハイキング - ジャンル:旅行
    posted at 22:28 | 旅行 | TB(0) | CM(0)
 鹿児島2日目。
 7時にホテルを出て、霧島神宮へ行くためにバス停へ。
 ところが、時間を過ぎてもバスが来ない……問い合わせたら、日曜日はお休みの便でした(T▽T;)
 仕方ないので次のバスを待っていたら、身体が冷えた! トイレに行きたくなったところで、バスが到着。

 バスに揺られて20分ほどで霧島神宮到着。
 バスのフリーきっぷを車内で買おうと思ったら、ないとのこと。近くのお店も開店前で、フリーきっぷは諦めて運賃を支払いました。前日、空港でフリーきっぷを2日分買おうかと思ったのですが、あの予感は正しかったのか……仕方ない。

 橋を渡って鳥居を潜り、境内に入ると、社務所の前で巫女さんと神職さんが何かを待っていました。なんだろうと思いつつ、手水を済ませてお参りしようとしたところで、いつものようにタイミングよく笙の音が響きました。
 歓迎されているのかなと思いつつ、拝殿は混んでいたので先にご神木を見に行きました。 
 その後、お参りを済ませ、拝殿右側で写真を撮っていると、「神職が通りますので……」と巫女さんに言われて退きました。

霧島神宮

猿田彦神ご一行様

 神楽殿へ行ったあと戻ってみると、青い着物を来た行列が拝殿の中へと入っていきます。
 よく見たら、「猿田彦命御巡幸」の旗を持ったご一行でした。
 調べてみたら、年4回ある猿田彦命巡幸祭にぶち当たったようでした。偶然とは思えないタイミングです。天孫降臨の際、道案内を買って出たのは猿田彦命でしたからね。
 しかも私、お財布とリュックに出雲大社のお守りをつけているので、これは一体何を意味しているのだろう、とつい思ってしまいました。

 時間があれば神社の敷地でゆっくりしたかったのですが、 高千穂峰を登るという一大イベントが待っているので、バスの時間を見ながらそこを去りました。

 そうそう、一番奥の鳥居から気ががらりと変わったのが、今回はわかりました。澄んだ気が気持ちよかったです。
 
 教えられていたお店でバスのフリーきっぷを買い、一度ホテルのある丸尾まで戻ります。そこから今度は高千穂峰方面へ行くのですが、バスのルートが行きつ戻りつするので、時間的にはすごく効率が悪い。
 行く所は決まっているし、何カ所も回らないからと思ってレンタカーは考えていなかったのですが、今回は学びました。飛行機で行く時はレンタカーを借りよう。

 高千穂河原に到着してすぐに鳥居を潜り、古宮趾へ。
 
天孫降臨神籬斎場

 後ろが高千穂峰のある方向。

天孫降臨神籬斎場2

 2枚目の写真の真ん中にお酒が写っています。日本酒なのか焼酎なのか不明。
 というのも、ホテルには焼酎しか置いてないし、コンビニも一升瓶は焼酎しかなくて、ワンカップの日本酒は醸造アルコールが入っていたので買うのをやめたんですよね。小瓶の日本酒も置いてなかった。なので、お神酒はなし。
 これから高千穂峰に登る旨と、無事に下山できるよう祈って、そこを後にしました。

 山に登ろうとしてから気付きましたが、要らない荷物がいっぱいあったので、まずはロッカーを借りることに。
 元来た道を戻って、ロッカーを借り……とやっているうちに、バスを降りてから30分も経ってしまい、12時に。
 そこから高千穂峰を目指して登り始めました。

テーマ:歴史・文化にふれる旅 - ジャンル:旅行
    posted at 20:03 | 旅行 | TB(0) | CM(0)
 今夜は満月のワークをしました。
 流したのは喜びのエネルギーです。
 最後にはぼーっとなってしまい、そのまま寝てしまいたくなりましたが、まだやることがあったので、こうして起きています(w)

 さて、先日の土日、突発的に九州の霧島へ行ってきました。
 その理由は、初参加のチャネリング会で、「天孫降臨の地、火の鳥の降りたところへ行くとインスピレーションが来るビックリマーク」と言われたからでした。

 私が知っている天孫降臨の地って、高千穂しかなかったんですが、調べてみると2カ所ありました。
 火の鳥が降りた場所の1つは霧島だと知っていたので、迷わず霧島へ行くことに。
 以前から霧島神宮へ行きたかったこともあり、この機会を利用して行くことにしました。

 思い立ったら吉日? それとも、もうちょっと立ち止まってよく考えろということなのか? とも思いましたが、既にきっぷを取ってしまいましたからね。

 さて、霧島へは朝の4時起きして、成田から向かいました。
 行きだけ、富士山が見えるであろう席を指定。無事に富士山を上空から見ることができました。

富士山

 木花咲耶姫……瓊瓊杵尊の奥さんですね。調べるまで、“お母さん”だと思っていました。失礼しました(><;)

 途中、室戸岬っぽいところが見えたので、四国のどこかだと思うのですが、山間に雲が溜まっていて、それが剣の形に見えていました。
 初めは単に「剣みたいだな~」と思っていただけなのですが、角度を変えても剣の形が崩れなかったので、何か意味があるのかもしれないと思い、写真を撮りました。
 この意味は、あとでわかります。というか、まだ半分しか意味がわかってないんですが……

剣型の雲

 鹿児島に到着しましたが、次のバスまで1時間近くあるので、足湯に浸りながら高千穂峰と韓国岳、どちらへ先に行くか決めることにしました。霧島連山のどこに火の鳥が降りたのかはわからないので、韓国岳にも登ってみようと思ったのです。
 とはいえ、目的は高千穂峰へ登ることなので、バスの時間から考えて、先に韓国岳へ行くことにしました。
 
ススキがいっぱい

 一番近くまで登れる確率が高そうなえびの高原で下車。
 でも、登山道を教えてもらったら、1つ手前のつつじヶ丘で降りた方が近かったようです。

 最初はなだらかな道を進んでいったのですが、いきなりアップダウンが激しくなったりするので、帰りは早めに下山することにしました。

紅葉

 木の葉が色づいています。

韓国岳

 韓国岳の麓まで来ました。
 えびの高原に着いたのが13時で、韓国岳の麓に来たのが14時頃でした。最初、少しゆっくり歩き過ぎたので、14時半まで登ってみて、無理だと思ったら引き返すことにしました。バス停からホテルまで歩いて下山したくないですからね。

 結局、あと0.7kmというところで諦めることにしました。急峻な階段を登るには時間が足りない。なおかつ、帰り道も急なところがいくつかあったので、早々に引き上げることにしました。
 足を痛めないうちに帰って、翌日、高千穂峰に登るのです。

 ホテルに着いて温泉に入ると眠くなりましたが、ご飯を食べに外へ出たら眠気が飛びました。
 そこから眠れない……
 うとうとしている中で見たのは、神社のお祭りの御神火でした。周りは透明な赤だけど、中は白くて、感覚的には澄んだ水の清冽さと同じものを感じます。比重は地球のものより軽い、あの感覚と似ている……
 それはそれだけで終わってしまって、結局眠れないまま朝を迎えました。

テーマ:登山・ハイキング - ジャンル:旅行
    posted at 00:41 | 旅行 | TB(0) | CM(0)
旅行3日目はゆっくり起きて、伊勢神宮の外宮へ。
数年ぶりに行きましたが、2年前の式年遷宮で参道沿いの店が新しくなったのか?
大半の店が新しくなってました。

朝ご飯がまだだったので、店を物色。
カフェもいいけど、神社へ行く前にコーヒーを飲むのはパスと思ってしばらく歩いていたら、朝粥のお店を発見!
御饌の朝粥を食べてきました。
和食のさと以外に外宮周辺で外食できるところが今までなかっただけに、嬉しく思います。

朝粥

外宮へ行ってみると、正宮のみならず、摂社も綺麗に新しくなっていました。
風宮だけはその日に遷ることになっていたので、新旧の風宮が建ち並んでいました。
式年遷宮の間は、他のお宮もこんなだったんでしょうね。

これから儀式が始まる

風宮

式年遷宮最後の日だし、「正式参拝しよう!」と思ってスーツを持っていったんですが、何故かパンツが見つからない。
落とした訳もないし、おかしい……と思っていたんですが、帰って来てからリュックの奥にあったのを見つけました。
何度も総浚いしたはずなのに、何故か見つからなかったんですよね。
ちょうど今、調べていることと関連していたのかもしれません。
出雲にいる神様で、中心となる神様を探していたんだけど(一般的な意味ではなく)、伊勢に祀られている神様は全部除外して考えてもいいのかも。

正装できないってことで、正式参拝は無理でもお神楽は上げられるかも? と思って確認したら、15,000円でした。
持ち合わせがないσ(^_^;)
ネットに載っていたのは何年も前の情報なので、頼む前に聞いてよかった。
ちなみにご祈祷は5,000円からだそうです。

外宮をひと通り回ったあと、内宮へ移動。
五十鈴川で水晶とかブレスレットを洗ってきました。
かなりおつかれさんだったので、これで綺麗になったかな。

内宮参拝後は、おかげ横町で昼食を摂ってから猿田彦神社へ。
ご造替が控えているみたいで、少しだけ寄進してきました(寄進ってほどの額じゃないが……)。
思い返してみれば、石上神宮も春日大社もご造替が控えているとあったような……

そのあとは歩いて月読宮へ行きました。
ここはまだ1度も行ったことがなかったので、行けてよかったです。
よく見れば、月読命が祀られているお社が一番大きい。
写真だとわかりづらいかもしれませんが、向かって右側のほうがやや大きいです。
他は月読命の荒御霊社と、伊弉諾、伊弉冉が祀られている社があります。

月読宮

さらに倭姫宮、月夜見宮を回って伊勢の旅は終了。
外宮、内宮以外はざっと回っただけになりましたが、それでも1日はかかりますね。
二見ヶ浦へ行く余裕はないと思って行きませんでしたが、正解でした。
帰りは名古屋まで出て、そこから再び夜行バスに乗りました。

しばらく遠出はないと思いますが、春分の日が近いので、都内の周辺で参拝できそうな神社を探そうと思います。
これといって浮かばないので、国津神系で探してみるか……
テーマ:神社めぐり - ジャンル:旅行
    posted at 21:55 | 旅行 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

時任美由起

Author:時任美由起
熾天使とのエネルギーワークを中心に、自分の本質に繋がるための浄化や統合のワークもしています。
今年(2019年)の2月になって、本当に自分が変わってきたという実感があります。もっと大きく飛躍していきたいので、このままエネルギーワークを続けていって、本来の自分に繋がっていければと思います。

今、住んでいる地域で、瞑想とエネルギーワークをしようと画策中です。たくさんの人に、自分が知っている知識を伝えることができたらと思います。

趣味は旅行、神社仏閣や史跡巡り、エネルギーワーク。

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